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傑作ちゃんねる -2ch傑作まとめ TOP  >  スポンサー広告 >  単発スレ >  とんでもない変態がいたwwwwwwwwww

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とんでもない変態がいたwwwwwwwwww

1:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:46:42.26 ID:/5EmVFka0
立ったら書く


2:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:47:22.27 ID:6T+n3DaI0
おまわりさんここです

4:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:48:09.17 ID:UMYlQ/1OO
数日後、そこには取調室で泣いている1がいるのであった




6:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:49:10.39 ID:/5EmVFka0
電車の4人がけの奥のとこに座ってたんだ
そこにまずJKが斜め前に座った
4駅目でコート着た中年のオッサンが俺の横に座ったんだ




7:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:50:54.30 ID:/5EmVFka0
1分ぐらい過ぎたころになんか横の男がもぞもぞしてて
なんか物探してるのかとおもってたら違った




8:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:54:35.43 ID:/5EmVFka0
鞄上にかぶせてたから最初よくわからなかったが90%オナヌーだとおもった
こりゃやべえとおもって席を替えようとおもったが
男が足を前のJKに触れるか触れないあたりまで伸ばしてて通れない




10:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:57:08.39 ID:/5EmVFka0
焦ったが前のJKは特に反応してない
携帯に夢中で気づいてなかった
どうしようか悩んでたらもう一人女性がきた




11:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:59:13.04 ID:iGl3YmD50
oh・・・
続けたまえ




12:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 22:59:58.57 ID:/5EmVFka0
そしてその女性(おそらく40はいってるな)は突っ立ったまま動かない
これは気づいたなwよし助かるとおもった
しかし甘かった
本当の変態はこの女だった




13:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:01:32.69 ID:bb7o1CTd0
はよはよ

14:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:03:13.58 ID:GUG7soH90
はやく!!!



15:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:04:02.32 ID:/5EmVFka0
女性はいきなり男性の鞄を奪ってコートを脱がしたんだ
そしたら20cmはあろう物がそそり立ってた




16:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:06:15.57 ID:/5EmVFka0
そしたら流石のJKも気づいた
でも恐怖のあまりか泣き顔でこっちを見た
俺も恐怖で動けなかった
そして40ババアが一言
ビューティフル




17:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:08:19.22 ID:/5EmVFka0
三人が「えっ」てなった
俺の興味はカワイイJKでも変態オッサンでもなくババアにいってしまった
しかし女性は冷静にオッサンに向けてシャベリだした





19:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:11:13.37 ID:iGl3YmD50
3人が「えっ」ってなる情景が限りなくシュールw




20:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:12:18.70 ID:/5EmVFka0
ババア「あなたこれは犯罪ですよ。わかってるんですか」
オッサン「ぐふう」(かなり動揺してた)
ババア「ぐふうじゃありません。とりあえず車掌さんにいいにいきます」
オッサン「なんでだよ。俺なんか悪いことしたか?」
三人「えっ?」




21:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:15:56.76 ID:/5EmVFka0
オッサン「だから俺が悪いことしたのか?」
ババア「その汚いの目の前のJKに見せてたでしょ」
オッサン「見せてねーし。なぁJKちゃん」
JK「えっ・・・。(小さい声で)はい」
ババア「でもこの状況からいってあなたかなり犯罪ですよ」
オッサン「こういう状況作ったのあんただろ」




22:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:18:59.73 ID:/5EmVFka0
ババア「なにいってんの?」
オッサン「あんたが脱がしたからこうなったんだろ」
俺「でもあなたオナヌーしてませんでした?」
オッサン「してねーわ。証拠でもあんのか」
俺「でもたってるじゃないですか」
オッサン「俺は電車乗るとたつんだよ。生理現象だ」




24:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:20:33.89 ID:GUG7soH90
電車にのるとたつとかwwwww
バロスwwwww

25:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:21:49.49 ID:ijURvAfm0
まずビューティフルがおかしいだろww



26:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:23:02.13 ID:/5EmVFka0
オッサン「とりあえずわかったら向こういけよババア」
「それとも俺に相手にしてほしいのか?あっ?」
ババア「はぁ(怒)なにいってんの。セクハラジジイ」
「早くその汚いのしまいなさいよ」
俺「ババアさんさっきビューティフルとかいってませんでしたっけwwww」




27:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:24:03.38 ID:vPLYvbRy0
そしてこのあと>>1とjkがギシギシアンアンか...





...ふぅ

28:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:24:33.36 ID:XO2Ru97p0
電車乗ると勃つwwwwww




29:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:26:20.78 ID:/5EmVFka0
ババア「なっ、なっなにいってんのアンタ」
「そんなこと言うわけないじゃない。アナタもこいつと同類なの?(怒)」
オッサン「おう。兄ちゃんの言うとおりだ。さっき言ってたよな!JKちゃんも聞いてたよな」
JK小さい声で「わかりません」




31:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:29:28.05 ID:/5EmVFka0
俺「JKに聞いたらセクハラになるっすよww」
オッサン「いいんだよ。この反応楽しむのがいいんだし」
JK顔真っ赤になる
俺はいまどき純情そうな子だなぁとおもってた
ババア「もう話にならない次の駅で三人とも降りて」




35:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:33:50.48 ID:/5EmVFka0
俺「嫌ですよめんどくさい。駅員呼べばいいじゃないですか」
オッサン「ちょ、俺を裏切るのか?」
俺「俺別に仲間じゃないですし、
あなたがオナヌーしてたのはわかってるからババアさんのほうに付きますよ」
ババア「あんた・・・」
オッサン「わかったわ出るとこでたるわ。つき出せや」
俺「呼んでくるんでババアさんいといてもらえます?」
といい俺は車掌を探しに行った
ちなみにオッサンまだだしたまま




38:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:35:46.30 ID:/5EmVFka0
探してもいなかったし面倒だからそのまま戻ってきた
そしたらJKいねえーww




40:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:39:03.41 ID:QvMeQ1BD0
パンツ発注した




42:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:40:44.38 ID:/5EmVFka0
俺「JK何処行ったんすか」
ババア「駅着いたからもう帰った」
「で車掌どこ?」
俺「いなかったから戻ってきました」
ババア「いないわけないやん。ほんまにさがしたんか」
俺「探したけどいなかったんです」
オッサン「俺もう駅着くから降りるわ」
ババア「なにいってんの」
俺「もういいじゃないっすか。オッサンも反省してますよね」
オッサン「反省とか意味わからんわ。なんも悪いことしてへんのに」
反省してると嘘でもいっとけよ




43:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:42:58.48 ID:/5EmVFka0
俺「とりあえずチ○コしまってください」
オッサン「悪い悪い忘れてたわ」
オッサンパンツしまおうとしたとき
ババア「えっ」




44:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:44:25.50 ID:6zIW+8tV0
>>43
パンツじゃなくてチ○コしまえよwwwww




46:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:45:49.93 ID:/5EmVFka0
オッサン「やっぱり俺に抱かれたいんかwJKのほうがいいけどババア抱いたるで!」
ババア「なにふざけたこといってるの!抱かれるならそっちにいる若い子のほうがいいわ」
俺俺得展開キター




50:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:52:11.53 ID:/5EmVFka0
とりあえずオッサンを帰すことにした
面倒くさいし
俺とババアは一緒の駅に降りた
ババア「とんでもないオッサンいるもんねー」
俺「そうすね。でも俺最初ビューティフルっていったときビックリしましたよ」
ババア「あぅ。あれはそういう意味でいったんじゃなくて・・・」
俺「どういう意味っすかww」
駅出るまで雑談してとりあえずババアについてわかったことがある
旦那がいてJKの娘もいるらしい
そしてビックリ展開が待ち受けていた




52:名も無き被検体774号+:2012/02/13(月) 23:54:43.10 ID:/5EmVFka0
なんと娘さんは俺の彼女だった
名前と年齢と通ってる学校が同じだった
俺は彼氏ですと言うか迷ったが言わなかった
ちょっと煽っちゃたし




59:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:00:03.93 ID:/5EmVFka0
そういえば彼女お父さんが出張でいないっていってたな
俺「お母さんなんだったら俺送りますよ」
「車で来てるんで」
お母さん「そんな悪いわよ」
俺「いいっすよ。ついでだし」
「もっとしゃべりたいですし」
お母さん「じゃあ。送ってもらおうかな」




60:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:01:25.01 ID:/5EmVFka0
あと少し続くぞ
こっから一気に飛ばしたほうがいいかな





61:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:01:26.61 ID:oI+P1AJg0
変態の話はまだですか?




62:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:01:51.18 ID:/5EmVFka0
>>61
ここから




63:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:02:22.45 ID:msMSxd6u0
wktk





67:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:04:16.25 ID:k0bHAzA/0
そして彼女家に着いた
今誰も家にいないから入ってお茶でもすればといってきた
俺「旦那さんと娘さんはどうしたんすか」
ババア「旦那出張だし娘彼氏の家にいってるからまだ帰らない」
俺「えっ」




68:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:04:40.65 ID:b5jc6AN60
えっ?

70:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:05:07.17 ID:b0sh9ZWX0
oh・・・・

72:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:05:16.15 ID:20tKPWWO0
おやおや…





75:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:07:42.89 ID:k0bHAzA/0
俺は冷静を装ったがかなりテンパった
俺「娘さん彼氏いるんですか」
ババア「会ったことないけどバイト先の先輩だそうよ」
「君は彼女いるの?」
俺「いないっすよ」
このとき俺はババアを食うことを決めた




80:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:09:29.74 ID:Hw/1zek60
修羅場来い!

81:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:10:39.64 ID:tHMbsrQt0
思いの外面白くなりそう

88:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:12:58.84 ID:xoxQta7+O
以外な展開キタコレ!!




89:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:13:01.21 ID:k0bHAzA/0
家入ってお茶とか飲んでたら風呂入ってくって言われたのでティンティンギンギンになった
ババアは酒を飲みだした
俺「やる気まんまんすかww」
ババア「最近ずーとしてないから溜まってるのかなww」
俺「俺も溜まってるんすよw」
部屋へ向かった




90:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:13:15.51 ID:tG/WozcP0
やべー

91: 忍法帖【Lv=16,xxxPT】 :2012/02/14(火) 00:13:24.61 ID:I9UbaPmj0
>>1 が一番変態ってオチかよ…

93:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:14:07.46 ID:ZdyAArbx0
展開はえーよおい




96:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:15:00.14 ID:k0bHAzA/0
部屋は結構広く和風な感じだった
でも俺は一つ重大なことに気づいた
ゴムもってねー・・・




98:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:17:15.87 ID:b5jc6AN60
彼女に兄弟wwwwwwwwww

99:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:17:37.55 ID:ZdyAArbx0
これは複雑www




100:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:18:08.66 ID:k0bHAzA/0
俺「ゴムないんすけど」
ババア「とりあえず口でしてあげるわ」
「若いし溜まってるんなら1回抜いといたほうがいいでしょ」
とりあえず抜いてもらうことにした
しかし凄いテクだww娘とは違うww
すぐ出た




101:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:19:33.70 ID:b5jc6AN60
…ふぅ。

105:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:20:01.58 ID:NwPHHukD0
何か端折り過ぎだろww




108:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:24:02.55 ID:k0bHAzA/0
ババア「凄い量ね(笑)」
俺「ババアさんのテクが凄いんすよ」
ババア「とりあえず娘の部屋にあるかもしれないから取ってくるね」
俺「俺もいっていいですか」
ババア渋ったが行くことにした
一応行っとくが彼女の家には親が留守中に何度もいってゴムの場所もわかってる
机の引き出しの一番下にあるのだが
流石に赤の他人と思われてる俺が引き出しあけるのはアレなんで
ババアがクローゼット探してる間に素早く取り出した




110:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:25:42.22 ID:mqeNPqPP0
スペックkwsk




114:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:33:49.06 ID:k0bHAzA/0
なんか眠たくなってきた・・・
とりあえず登場人物全員のスペックな
俺 22歳 大学生
ババア 40歳ぐらい 劣化渡辺満里奈
彼女 17歳 小池里奈ぽい
JK 小池唯にソックリ
オッサン 50だろ ホームレスのたかじん




115:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:36:20.27 ID:S7dqoQpZ0
>>114
ふう




116:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:37:23.61 ID:k0bHAzA/0
俺「ありましたよ」
人妻「何処にあった?」
俺「机の下にありました」
人妻「流石ね」
なにが流石なんだ
まぁどうでもいいや
俺「彼氏さんの写真とか見てみたいなー」
人妻「それはちょっと。そんなことより早くしよ」
というわけで部屋に戻った




121:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:43:32.79 ID:k0bHAzA/0
彼女から電話かかってきてたが無視をした
でておけばこんな後悔をせずにすんだのに・・・
部屋に戻ったらさっそくHをした
ババアは音楽をかけてするのが趣味だといい
ドラゴンアッシュのファンタジスタを聞きながらした
とりあえず全ての体位をしたとおもう
なんかみたこともない道具もあったが俺がビビッテやめた
時計見たら10時半回ってたからとりあえずフィニッシュかなとおもい
バックでやった
そのときドアが開いた




122:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:44:29.49 ID:hGTTfXNv0
mjk

123:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:44:58.04 ID:b5jc6AN60
おい…

124:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:45:05.27 ID:rrzkAhiy0
\(^o^)/www




127:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:46:06.12 ID:k0bHAzA/0
なんと彼女だった
彼女はポカンとしてた
俺はとりあえずコシを振り続けて「おかえり」といった




131:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:46:39.21 ID:b5jc6AN60
>>127
クソワロンタwwwwwwwwwww

129:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:46:24.81 ID:em8Rfugi0
うっほ修羅場ktkr

133:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:46:55.56 ID:+EQ/BnJu0
3Pキタコレ

134:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:47:15.70 ID:em8Rfugi0
想像して吹いたw

137:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:48:28.51 ID:mqeNPqPP0
んでんでww




138:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:49:24.83 ID:k0bHAzA/0
俺もテンパってたからわけのわからんことをいってしまった
彼女「えっえっえっ」
なにか訳がわからなそうだった
ババアは気づいてないww
そしてフィニッシュ
ゴムはバックのときに外してた
最後外に出せばいいだろうと
でも焦ってテンパった俺は中に出してしまった




140:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:50:40.26 ID:TYgKhKbW0
フィニッシュすんなよwwwwwww

141:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:50:55.15 ID:bBx2+rYRO
おいwww

143:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:51:26.38 ID:8a7BG0fP0
なんだこれwwwww




144:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:51:28.44 ID:k0bHAzA/0
ババア中に出されたの気づいたらしく
ババア「ちょっとなにしてんの」と言った瞬間
彼女に気づいた
三人とも放心状態




149:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:54:45.56 ID:glF0R5Ed0
wktk

154:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:58:05.67 ID:56VFmgmX0
面白いけど変態の話がない件

156:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 00:58:58.54 ID:uAHJK7Fs0
変態まだー?




157:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:00:36.77 ID:k0bHAzA/0
30秒くらいたっただろうかいきなりババアが娘突き飛ばして下に降りていったww
なに逃げてんだこのババアとおもったがまずは彼女に弁明をしなければ
俺はとりあえず謝りまくった
彼女「浮気するにしても自分の母親とするなんて酷い」
「家でやってるってことは完全に私の母親だとわかってたんだよね」
俺「ほんまにゴメン。お前が浮気してるって聞いたから
ちょっとくやしくて嫌がらせしようとおもって」
彼女「はぁ?私浮気なんかしてないし」
俺「でも今まで彼氏のとこおったって聞いたで。バイトの先輩やねんろ?」
彼女「そんなんいないし!誰から聞いたん?」
俺「ババアから」




160:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:04:20.70 ID:XBYn/6JxO
>>157
ちょwwババアどういうことだww

161:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:04:47.93 ID:TYgKhKbW0
おいババアwwwwwww




163:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:05:15.82 ID:k0bHAzA/0
彼女「ホントにそんなこといったん?」
「私今まで部活やってたし○○に聞けばわかるし」
俺「でもババアが・・・」
彼女「とりあえずババアがいないとわからんから連れてくる」
ババアはどうやらトイレに閉じこもっているようだ




165:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:06:21.88 ID:f3RKMsj70
修羅ってきたねwwww




168:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:09:14.92 ID:k0bHAzA/0
出てこないから俺にもくるように彼女が言ってきた
ババア「なんで帰ってきたの。今日友達の家に泊まるっていってたのに」
彼女「なに逆ギレしてるの。私の彼氏寝取ったくせに」
「それが親のすること」
俺「まぁまぁとりあえず落ちつこ。ババアは俺がおまえの彼氏だって知らなかったんだし」
彼女「なにいってんの?プリクラで見せたことあるから知ってるはずや」
俺「えっ」




169:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:10:02.27 ID:mqeNPqPP0
ババァwww

172:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:10:46.69 ID:eLltuDUU0
えっ がツボすぎるww

175:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:11:32.34 ID:XBYn/6JxO
ババァ確信犯かwww




177:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:11:55.50 ID:k0bHAzA/0
俺「まさかそんなはずは・・・」
とおもいつつ彼女の部屋でのことを思い出した
なぜコンドームを見つけたときに流石といったのか
彼氏の写真を見せなかったのか
俺は胃がキリキリしていた





179:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:12:46.06 ID:cpsD2mOC0
これが本当の親子丼か

181:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:16:48.81 ID:fR2sFYzo0
やっちまったな




182:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:17:24.05 ID:k0bHAzA/0
とりあえず出てくるように言って10分ぐらいしたらやっとでてきた
彼女「下着はく時間ぐらい上げるからとりあえず穿いてきて」
ババア「ゴメンね。その前にアンタの彼氏の精子がココに入ってるから洗ってきていい」
彼女「早くいけよババア(怒)」
ババアが洗いにいってる間俺は彼女に説教を食らってた




184:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:20:02.94 ID:TYv479BeO
何故お前がキレるwwwwww




185:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:20:27.91 ID:k0bHAzA/0
とりあえず俺は彼女が怒ってるのを聞いていた
ちょっと落ち着いてきたらしく
彼女「俺君も私を信じられなくて浮気したの悪いけど一番悪いのはババアだもんね」
俺はチャンスだとおもった
このままババアにほとんど責任を負わせられるかもしれないと




187:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:21:11.90 ID:TYgKhKbW0
卑怯すぎワロタwwwwww

188:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:23:09.87 ID:bBx2+rYRO
きたねぇwww




192:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:25:09.14 ID:k0bHAzA/0
俺はとにかくババアに騙されなかったらこんなことしてない
ちょっとどうにかしてたんだ
そうじゃなかったらあんなババアの相手なんかするわけないと言い訳しまくった
彼女「あんなんでも母親なんだから言い方気をつけてよ」
やべぇ言い過ぎた
彼女「遅えなババアなにしてんだ」




199:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:28:22.62 ID:k0bHAzA/0
やっと降りてきた
ここからババアが弁明しだした
旦那が相手してくれないとかいいだしたけど彼女はそんなん関係ないしとか流してた
しかしここでババアが爆弾発言をした
ババア「私俺君のこと写真で見たときから好きやった」





200:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:29:26.36 ID:mqeNPqPP0
oh…

201:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:29:46.47 ID:hGTTfXNv0
crazy...




204:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:30:10.60 ID:k0bHAzA/0
彼女「ふざけんな!俺君があんたみたいなババア相手にするわけないやろ」
ババア「でも中田氏までされたしあんたされたことないやろ」
こいつなに言ってんだ・・・
でもこれで完全に怒りかババアへとむかったな
よしよし




211:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:33:45.24 ID:k0bHAzA/0
彼女「ふざけんなババア!」
彼女はババアを押し倒した
パンツ丸見えw
ちょっと立った
ババア「なにすんのよ。痛いやろ」
俺は止めるために二人の間に入ったが気持ちよくて完全に立った




212:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:34:11.56 ID:em8Rfugi0
おまえwww

213:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:34:30.38 ID:mqeNPqPP0
おいwww




219:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:37:36.60 ID:k0bHAzA/0
とりあえずなだめて今日はとりあえず寝るということにした
俺も泊まっていくことになってしまった
ちなみに彼女の部屋
彼女「今からしよ。ババアに抱かれたままなんて嫌だし」
俺「疲れたから明日でいいやん」
彼女「なんでそんなこというの!」とまた怒り出した
女はヒステリックだな






223:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:40:08.38 ID:cpsD2mOC0
清々しいほどのクズだなwww




225:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:41:39.07 ID:k0bHAzA/0
しかしゴムがない
ゴムないっていったら生でしよとかいってきた
俺「流石にマズイわ」
彼女「なんで!ババアには中田氏までしたやん」
俺「あれは事故みたいなもんだしババアは羊水腐ってるから大丈夫だろ」
彼女「とにかく安全日だからして」
とりあえず安全日ということなのですることにした
もちろん中田氏まで




228:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:43:21.98 ID:k0bHAzA/0
しかしとんでもないことに気づいてしまった
彼女のしょぼいSEXじゃ物足りなくなってしまったのだ
彼女が寝た後ババアの部屋へ向かった




229:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:43:58.89 ID:eLltuDUU0
やめろ







やめろ…

232:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:44:17.70 ID:TYgKhKbW0
おい









おい

233:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:44:17.73 ID:cpsD2mOC0
嫌ぁぁぁぁ!




239:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:46:55.52 ID:k0bHAzA/0
そしたら大人のおもちゃ使ってオナヌーしてたwwwwwwww
俺「なにやってるんですかw」
ババア「だってあなたたちのHの声聞いてたらまたうずいちゃって」
俺「なら俺があいてになりますよ」
ババア「でも・・・。じゃあ少しだけ」
そうして朝方までした
そして終わったら彼女の部屋へ行きないごともなく寝た




241:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:47:16.78 ID:pkcJFZaH0
その彼女いらないなら俺にくださいお父さん

242:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:47:30.56 ID:n2XMpDAuO
>>1の彼女もそうとう頭弱そうだな

243:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:48:56.76 ID:cpsD2mOC0
ビッチ親子www




246:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:50:07.76 ID:k0bHAzA/0
それから親子の間に亀裂ができたが表面上は上手くやっている
しかし話の本番はこれからだ




247:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:50:18.10 ID:+EQ/BnJu0
全員とんでもない変態か

248:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:50:48.29 ID:cpsD2mOC0
変態偏差値高過ぎてちょっとついていけない




250:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:51:31.49 ID:k0bHAzA/0
バレないように親子丼をしていたが流石に疲れた
なので代わりを探すことにしたんだ
そして俺は脳裏にビューティフルが浮かんだ




251:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:52:22.02 ID:yhpLEUuF0
まだあんのかwwwww




254:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:53:27.38 ID:k0bHAzA/0
とりあえず俺は電車に乗りオッサンを探した
しかし中々出会えない
つーかさっさと旦那帰ってこいや!!




255:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:53:54.48 ID:qR5gmPYz0
電車のJKルートktkr




258:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:55:50.77 ID:k0bHAzA/0
春休みが終わるとあのJKが乗ってきた
俺は彼女を捨ててこのJKと付き合えないかなと前から考えてた
小池唯>>>小池里奈だしな




259: 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2012/02/14(火) 01:56:10.19 ID:rBBTncBE0
こんなスレに出会えて僕は幸せです




261:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 01:57:18.53 ID:k0bHAzA/0
俺は移動してJKが座ってるとこまでいった
斜め前に座ってどうやって話かけようかとおもったらオッサン登場したwww





265:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:00:39.13 ID:8a7BG0fP0
1がどんどんカスになっていくwwww




266:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:02:18.50 ID:k0bHAzA/0
俺はオッサンに話しかけた
俺「お久しぶりです。覚えてますか?」
オッサン変な奴を見るような目で「わからんなぁ」
俺「2月に電車で会ったの覚えてませんか?変なババアもいて」
オッサン「ああ!あんときの兄ちゃんか!覚えてるわ」
俺「今日も立ってるんすか」
オッサン「アホか。なんでなんもしてへんのに立つねん」
俺「でもあのとき電車に乗るだけで立つっていってたじゃないですかw」
オッサン「そういえばそんな時代もあったなー」




267:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:02:24.88 ID:bBx2+rYRO
なにこれww
清々しいカスwww




269:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:04:32.13 ID:k0bHAzA/0
しかし一つ誤算が発生した
このことを思い出したであろうJKはいきなり逃げ出したw
俺はとりあえず追うためにオッサンに明日もこの車両に乗ってと頼んだ
オッサンは快諾してくれた




276:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:12:15.74 ID:k0bHAzA/0
JKにとりあえず話しかけた
俺「もしかしてあのとき乗ってたJK?」
これからJKのことを唯とする
唯「はい」
俺「ゴメン気づかなくて。不快な思いさせて」
唯「気にしないでください。あなたのせいじゃないですし」
俺「そう?ところでもしかしてその制服○○高校?」
唯「はいそうですけど」
俺「そこ俺の母校なんだ」
唯「そうなんですか」
駅につくまで雑談して名前だけ聞き出せた




279:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:17:09.21 ID:k0bHAzA/0
そして次の日
オッサンは約束通り来てくれた
唯はいなかったが・・・
俺はババアのことを話して相手になってやってくれないかといった
しかしオッサンはババアはタイプじゃないしなとかいってきた
そこで俺は最終手段にでた
俺「なんならババアの娘もつけますよ」
オッサン「何才だ?」
俺「JKっすwww」
オッサン「まじか!!!それやったら頼むわ」
俺「明日ババアと家で会う約束してるんできてください」




281:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:18:23.09 ID:cpsD2mOC0
うわぁ

282:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:18:37.48 ID:rvYcgKPW0
ゴミ屑w

285:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:19:57.20 ID:eLltuDUU0
キチガイじみてきたな




287:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:20:25.08 ID:k0bHAzA/0
しかしババアはこのオッサンのチ○コは気に入ってても
オッサン自体はどうだろうかと思ったので
ある作戦を考えた
作戦名:入れ替わり目隠しSEX
そのままだが目隠ししてオッサンと入れ替わるというものだ




291:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:23:12.64 ID:k0bHAzA/0
そして俺はババアと気分転換にと目隠しを頼んだら喜んでた
そしてバックの展開になって突っ込んでるとオッサン入ってきた
そしてオッサンが突っ込んだ瞬間
バレタw




296:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:27:04.81 ID:k0bHAzA/0
ババア目隠し取って顔確認していきなりわめきだした
ババア「あんたあのときの変態!どういう(あん)こと(あん)」
「俺君どうしてー(あっ)」
オッサン「こらヤベエwwこいつババアのくせに良いま○こじゃねーか」
ババア「(あん)俺君助けて!!」
そしてオッサンは逝った




300:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:30:53.29 ID:k0bHAzA/0
ババア泣いてるww
俺は説明した
俺はもう限界なのだとそしてババアを満足させてあげたいと
ババア「だからってこんなホームレスみたいなのに」
「しかも中に出してるし」
俺「でも気持ちよかったでしょ」
ババア「チ○コ大きいだけやんか」
「俺君のこと好きやったのに」
俺「俺は別にそうでもないんで二人で楽しんでください」
オッサン再び犯す




302:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:32:37.27 ID:k0bHAzA/0
俺もムラムラしてきたので口でしたw
流石にオッサンの精液入ってるとこにするの嫌だしな
ババアもだんだん慣れてきたのか楽しみだしたww
そこで玄関が開いた




307:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:35:29.78 ID:k0bHAzA/0
そういえば彼女は今日学校昼までだったww
俺は急いでババアの口に出して彼女の部屋へ向かった
なんとか上がってくる前に部屋に辿りついた俺は階段から上がってくる二人の足音を聞いた
友達でも連れてきたのかな




309:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:36:28.33 ID:4PBGrUwQ0
大乱交くるかwww

310:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:36:45.53 ID:XBYn/6JxO
友達が危ねぇwww




312:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:38:58.67 ID:k0bHAzA/0
なんと彼女と父親だったwwwww
これはマズイ
彼女「なんで俺君いるの?まさか・・・」
父「彼氏か?」
俺「初めまして!俺というものです」
「勝手にお邪魔してすみません」




313:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:39:21.74 ID:8a7BG0fP0
親父ぃぃぃぃぃぃぃ!!!

317:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:41:12.43 ID:FJpxzLs5O
これはまずい

323:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:42:52.63 ID:f4N/9VMf0
急展開ですな




324:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:43:01.07 ID:k0bHAzA/0
彼女「なんでいるの?」睨む
俺「会いたかったからさ」
「会いにくるにの理由なんているの?」
焦った俺は訳のわからんことを言ってしまった
父「おもろい彼氏やないかw」
親父受けは良かったようだ
父親が下で喋らないかと言い出してここよりは安全だろうとダイニングへ向かった
その間になんとかしなければ




326:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:43:40.44 ID:cpsD2mOC0
たかじんどうすんのww





331:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:46:09.75 ID:k0bHAzA/0
彼女「でも下に友達きてるけどそれでもいい?」
俺「うんいいよ」「かわいい子なの」
彼女「うん。ゴーカイピンクに似てる子だよ」
俺はババアとたかじんの存在を忘れた




338:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:52:17.78 ID:k0bHAzA/0
そしていたら唯ちゃんがいた
彼女「紹介するね。彼氏の俺」
俺「ども」
唯「あっ」
彼女「知ってるの?」
俺「電車で何回か同じになったことあんだよ」
彼女「そーなの。世間狭いね」
そのとき二階から怒鳴り声が聞こえた
あれ?そういえば父さんいないな




341:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:54:37.05 ID:k0bHAzA/0
急いで3人で2階へ向かった
そして部屋を除くと
怒ってる父親と腰を振り続けるたかじんにアヘアヘ言ってるババア
事の重大さをわかってないようだ




342:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:55:12.14 ID:4PBGrUwQ0
おいwww
たかじんwww

343:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:55:50.87 ID:T9PCMCwB0
たかじんステキすぐるw




345:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:56:38.47 ID:k0bHAzA/0
俺はマズイとかなり焦った
なんでこんな日に親父は帰ってくるんだと腹がたってきた
そしてこのことがバラされたらおれは唯ちゃんに軽蔑される
必死に言い訳を考えた




348:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 02:58:29.58 ID:sMYXUstW0
完全に>>1が主犯じゃないかwww

351: 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 :2012/02/14(火) 03:00:15.80 ID:vC3XhC7a0
ここまでだと>>1が一番変態だなw




353:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:01:31.65 ID:k0bHAzA/0
5秒ほど考えたがなにも思いつかなかった
ようやく腰振りが終わってたかじんがチ○コ抜いたら白いものが垂れ流れていた
これは終わったなと

親父はたかじんに殴りかかろうとしたが俺が止めた
俺「とにかく話し合いましょう」
父親「わかった。とにかくなんか穿け」
「俺君と唯さんは帰りなさい」
俺「でも・・・」
父親「君たちにはなにも関係ないことだから帰りなさい」
唯ちゃんと二人で帰ることにした
俺当事者なのにw





355:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:02:51.62 ID:4PBGrUwQ0
お前まさか・・・




361:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:07:31.44 ID:k0bHAzA/0
俺「なんか凄いとこにでくわしたねw」
唯「はい。でも彼女が心配だからそばにいてあげればよかったかも」
俺「部外者がいると余計複雑になるからやめたほうがいいよ」
唯「でもあんなとこ初めてみました」
俺「そうなんだ。俺も初めてだけど」
唯「えっ。俺さん彼女と付き合ってるんだからああいうことするんじゃないんですか」
俺「そっちのほうかよwww」
処女確定だなww
しかしあの家どうなるんだろう
俺のことバラされたら唯ちゃん手に入らないし殺されるかもしれん




365:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:11:49.52 ID:k0bHAzA/0
そしたら後ろから彼女が泣きながら走ってきた
なんか大喧嘩になっておやじがたかじんに殺されそうとか言ってきた
とりあえず二人は残して家へ向かった
そこでは驚く展開が待っていた




366:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:13:42.84 ID:k0bHAzA/0
なんと親父がたかじんに掘られていたのだwww
そしてババアはなんかムチ持ってるww
俺は安心して二人の場所に戻った




367:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:14:17.56 ID:cpsD2mOC0
そんなバカな

368:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:14:18.28 ID:HktiZ72/0
>>366
なぜ、安心できたwww




374:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:19:08.73 ID:k0bHAzA/0
二人にはケンカは収まって話し合いするから今は戻るなということを伝えにいった
唯ちゃんは今日彼女の家に泊まろうとしてたらしく家には誰もいないそうだ
そして俺は閃いた
俺「二人とも今日は家に泊まりなよ」
唯「なにいってるんですか!男性の家に泊まれるわけないじゃないですか」
彼女「もしかして唯ちゃんまでする気なの!」
俺「違うってww二人きりならともかく彼女と3人なら大丈夫だろ」
「彼女の家は戦争だし唯ちゃんの家は誰もいなくて女二人だと危険だし」
彼女「どうする唯ちゃん?」
唯「彼女いるから大丈夫かな」
GET



380:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:23:58.42 ID:k0bHAzA/0
気分転換にゲーセンとかによって
俺は二人が楽しんでる間に薬局にいった
そしていよいよ就寝の時間だ




382:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:25:34.62 ID:4PBGrUwQ0
>>380
準備ばっちりやん




383:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:26:31.86 ID:k0bHAzA/0
俺は二人に睡眠薬を入れた
彼女のほうは疲れもあってかぐっすり寝ている
そして唯ちゃんも寝た
ここからが楽しみの時間だな
とりあえずキスをしたw
そして口を開けてチ○コねじこんだったww
そしたら目覚ましてしまったw




384:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:28:03.40 ID:k0bHAzA/0
唯フーフー言ってるw
俺はとにかくもう終わりだとおもって腰振りまくって飲ませたったw
痛かったけど憧れの唯ちゃんにフ○ラと考えるとイケタw




387:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:30:48.09 ID:k0bHAzA/0
唯ゴホゴホ言ってるw
唯は彼女に助けをよぼうとしたがさえぎってガムテープで口をふさいだった
時間をかけれないから挿入
でも入らない
うーんと迷ってると彼女目覚ましてしまったww




397:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:35:45.49 ID:k0bHAzA/0
彼女「やっぱり手だしたねww」
唯「うーー」
俺「ゴメン魔がさしたんだ」
彼女「魔がさした人が睡眠薬なんて用意するの?」
彼女唯のテープ外す
彼女「優しくするとおもったのにこんなレ○プみたいなことして」
「ごめんね唯」
唯「やっぱりHって怖い」「彼女がいればそれでいい」
俺「んっ?」
なんだこのやりとり




398:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:36:58.97 ID:HktiZ72/0
>>397
キマシタワー




399:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:37:40.64 ID:k0bHAzA/0
彼女と唯がいきなりやり始めたw
俺はわけのわからんまま放置になってた
そう二人はレズ関係だったのだ
俺は二人を見て勃起した




404:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:41:43.18 ID:k0bHAzA/0
そして俺は土下座をして俺も混ぜてくださいと頼んだ
彼女「なにいってんの!あんなことしといて」
俺「おまえらの親の見てるのみたらあっちのほうに目覚めてしまって」
必死に言い訳した
彼女「てかあれあんたの責任でしょ!たかじん呼んだのだってあんたじゃん」
俺「えっ、嫌あれはババアのために」
彼女「どうでもいいけど唯ちゃんは私のだからダメ」
俺は唯ちゃんのほうに変えた




408:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:44:07.48 ID:k0bHAzA/0
俺「唯ちゃんさっきはマジでゴメン」
「俺君に対して本気なんだ」「唯ちゃんさえいればなにもいらない」
唯「そんなこと言われても私には彼女いるし」
彼女「私は?」




410:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:46:21.92 ID:k0bHAzA/0
俺「ゴメン別れてくれ」
彼女「別にいいけど」
「でも唯はわたさない」
俺「じゃあ3Pしよ」
「それで気持ちよかったほうをとるということで」




413:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:48:32.31 ID:k0bHAzA/0
そして俺は負けた
処女なんだから痛くて当たり前じゃんw
そして彼女の家は離婚となってたかじんは刑務所に入った

           完
補足 ババアは俺が貰っといた




415: 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2012/02/14(火) 03:49:31.04 ID:DZM2Ahmv0
>>413
その後詳細はよ

417:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:49:58.86 ID:HktiZ72/0
>>413
おいぃー
最後もうちょい頑張れよ

416:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:49:34.96 ID:T9PCMCwB0
実にいい話だった




419:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:50:59.86 ID:k0bHAzA/0
流石に眠い
ちなみに彼女の母食ったのは本当です




420:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:53:23.35 ID:HktiZ72/0
>>419
まじか
どこまで、本当だったの?

421:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:54:08.30 ID:XBYn/6JxO
>>1
釣りじゃなかったのかww
どこら辺まで本当?




423:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:56:25.76 ID:k0bHAzA/0
ほとんど釣りだぞ
本当のとこは彼女が小池里奈似なのとその母食ったとこ
あとは駅のホームでシコシコしてたのがたかじんに似てたのでモデルにさしてもらいました




424:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:57:16.58 ID:k0bHAzA/0
それじゃおやすみ




425:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:58:15.33 ID:TYgKhKbW0
楽しかったよ。おやすみ

427:名も無き被検体774号+:2012/02/14(火) 03:59:52.35 ID:+EQ/BnJu0

次はもうちょい頑張れよ



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[ 2014年04月17日 17:58 ] カテゴリ:単発スレ | TB(0) | CM(0)
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